日々の想い

子どもたちへの想いや母の日常をつづります

悔しい想い

計画的な別居だった

きっと誰かに言われたのだろう

親権を取りたかったら子どもを連れて別居しかないって

お義母さんの思惑とそれが合致してこうなったんだろうと思う

でも 私たちはちゃんと納得のいく話ができないままこんなことになってしまった

一方的に言い渡されたような別居そして離婚

最初は本当に信じられなかった

家族ってこんなものじゃないって信じていたから

だけど途中からこの人たちはひとじゃないって思うようになった

私にはできない

家族の一人を切り捨てることなんて

家族の一人を家から閉め出しにするなんて

家族の一人を追い返すなんて

あんな冷たい仕打ちができるなん本当に人じゃない

辛いけど悲しいけどそれが現実だった

信じていた子どもたちもまた・・・

仕方ない

半分は彼のDNAを持っているから

自分の人生を楽しく生きなきゃ