日々の想い

子どもたちへの想いや母の日常をつづります

義家のこと

情のない人

今日はっきりと腑に落ちたことがある 元主人は、元主人の家族は情のない人たちだった ということだ 今までの仕打ちを振り返りながらたどり着いた 途中で少し気付いても 子どもたちのところへ戻りたいために 自分の価値観とあまりに違うために 心の底に塗りこ…